極閃ぱちんこCRうしおととら スペック&ボーダー これだけ覚えろ!

1月9日から導入が始まっています、うしおととらのスペック&ボーダーの記事です。

ゲーム性がちょい変わっているので説明していきます。

(C)DAIICHI
(C)藤田和日郎
 3200と2700ver
大当たり確率 1/319.8
小当り確率 ヘソ…1/79.92、(3200ver)…1/63.94(2700ver)
電チュー…1/1.96
賞球 4&1&2&3&5&12(3200 )4&1&2&3&5&9 2700)
カウント 上アタッカー10C
下アタッカ 9C(3200) 10C(2700)
電サポ 100回転にてパンクあり

 

まず1/79.92(3000ver)か1/63.94(2700ver)の液晶を当てると、役物の抽選を1回だけ受けれるその1回で1/4を当てれるか?という台。当たると1ゲーム連を搭載していて初当りの約半分で3200個+1G連(16R)連チャンするようなので破壊力は抜群です。(2700個のバージョンもあり)当たると1撃の夢はあると思います。

液晶を当てて、たった1回で明暗が分かれる台に仕上がっていますね。

ただ役物の突破しやすさを調整できる仕様なので注意が必要ですね。

 

 

次にボーダーです。役物突破率の公表が1/4なのでそれで計算。

等価 22
3.5円 22.8
3円 24.1

玉削りを考慮すると等価でも24くらいは見たいところなので結構ボーダーは辛いですね。

 

そんなに今の時代に甘釘のホールはないような感じがしますが、この台は特殊で釘の状態がいまいちでも、台の傾き、つまりネカセで役物の突破率が上がったり下げたりできるので、役物の突破率も大事になります。

 

良釘+役物突破率がいい台を探すことが勝ちへの近道ですね。

 

釘がよくても役物突破率が悪かったり、釘が悪いけど役物突破率が良かったりいろんな調整のお店があるでしょうから探してみてください。

 

ホール側として、調整が大変だからと、「どちらもきつくすればいい」と考えるホールはあまりいいホールとは言えませんね。

この台を生かすも殺すもホール次第といったところになるでしょうね。

以上極閃ぱちんこCRうしおととら スペック&ボーダーの記事でした。