CRぱちんこ GANTZ EXTRAスペック&ボーダー これだけ覚えればいい! 

2018年2月19日から随時導入が始まっています、CRぱちんこ GANTZ EXTRAのスペック&ボーダー これだけ覚えればいい!の記事です。

結構ヒットした機種のスペック違いですが実力のほどは?

(C)OK!!
大当り確率
約1/158.3 → 約1/50.2
確変突入率
60%
時短
通常大当り後30回
賞球数
4&1&3&4&5&10&12
ラウンド
4R 約340発
5R 約420発
6R 約510発
7R 約590発
16R 約1390発&小当たり
カウント
8C
       ヘソ入賞時の振り分け
16R確変&小当りRUSH(電サポ100回) 15%
6R確変(電サポ次回) 45%
6R通常(電サポ30回) 40%
    電チュー入賞時の振り分け
16R確変&小当りRUSH(電サポ100回) 30%
7R確変(電サポ次回) 6%
6R確変(電サポ次回) 6%
5R確変(電サポ次回) 6%
4R確変(電サポ次回) 7%
突然確変(電サポ次回) 5%
突然通常(電サポ30回) 40%

スペック的にはこんな感じです。この機種はなんといっても、いかにへそから15%電チュー時の30%の16R&小当たりを引けるかにかかっていますよね。

 

当たりが軽い機種の割には16Rの恩恵は大きくて約1400発+小当たり分の出玉があるので16Rをたくさんひきたいところです。

続いてボーダーです。

等価 19.5
3.5円 20
3円 21.2

玉削り+小当たりラッシュとのバランスを考えて等価で23回転は欲しいところ

 

ボーダー的にはまぁまぁでしょう。

それよりも16ラウンドの引きが重要な機種となっていますね。

この初当たりの軽さなら遊びやすいし、引き次第では出玉スピードもなかなかあると思います。

 

CANTZシリーズは人気シリーズに育つか?という大事な時期なのでホール側も大事に使うと思うので割と釘も甘く意外と遊べるホールさんが多いのではないでしょうか?

 

少し回して釘の良しあしをみてください、それと小当たりでの玉の増え具合も大事です、まずは引かないと話になりませんが、あまり削ってくるホールには注意ですね。

 

以上CRぱちんこ GANTZ EXTRAスペック&ボーダー これだけ覚えればいい!の記事でした。