CRフィーバークイーン2018 スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!

2018年2月19日から随時導入スタートしていますCRフィーバークイーン2018のスペック&ボーダーこれだけ覚えればいいの記事です。前作は地味にというか、ファンが多くて稼働を長い間維持していていましたが2018年の新台はどうなるか楽しみな1台ですね。

1/219バージョンと1/106バージョンがあり。

赤文字が219青が106です。

(C)SANKYO
大当り確率
1/219.6 → 1/22.1(219ver)
1/106→1/12(106ver)
確変突入率
両verとも100%
確変
両verとも8回転まで
時短
ST中8回(219ver)
大当たり後50or100(106ver)
賞球数
6&2&3&13(219ver)
4&2&5&10(106ver)
ラウンド
15R 約1700発(219ver)
16R  約1110発(106ver)
5R  約350発(106ver)
カウント
9C(219ver)
8C(106ver)
ヘソ、電チュー共通振り分け(219ver)
15R確変(電サポ8回) 100%
ヘソ、電チュー共通振り分け(106ver)
16R確変(電サポ100回) 12%
5R確変(電サポ50回) 88%

 

219verは出玉が常に1700発はあるので1撃がありますね、しかし時短がないので連荘が厳しくなります。

 

106verは当たりが軽い分16Rの振り分けが低く出玉は少ないですが、時短がある分連荘をいかにできるかがポイントですね。

どちらがいいかは打ち手の好みになりますね。

 

どちらも昔ながらのドラムの演出は打っていてとても楽しいと思います。長い間人気なのも分かりますよね。

次にボーダーです。

     219verボーダー
等価 22.2
3.5円 22.8
3円 24.3
     106verボーダー
等価 19.2
3.5円 19.6
3円 20.5

玉削りを加味したボーダーは219verで等価で26.9回転、106verで23回転は欲しいですね。

 

ボーダー的には219verは結構辛めで106verはまぁまぁですね。ボーダーで言えば106verに軍配ですね。

 

フィーバークイーンといえば甘デジの方なので主力としては106verの方だと思います。

 

打ち手の多い方が割と打てるボーダーなのはありがたいですね。

おそらく今年もこの機種は長い稼働となるでしょうから、あまり鬼釘にはしないホールさんが多いと思います。

 

私は最近の連荘が抑えられた台で負けた時などの癒しとして打つことが多いです。

当たらず連荘しない台が増えてきている中で

当たるって大事だと思いませんか?

でも当たっても出玉しょぼ…って思うんですよね…なんとも苦しい時代ですよね!!

以上CRフィーバークイーン2018 スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!の記事でした。