CR 弾球黙示録 カイジ HIGH&LOW スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!

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2018年6月4日から導入が始まります、CR 弾球黙示録 カイジ HIGH&LOW スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!の記事です。

シリーズ初の小当りラッシュ搭載機ですね。

 

(C)TAKAO

 

大当り確率
1/319.9 → 1/111.9
確変突入率
50%
確変継続
50%
時短
なし
賞球数
4&1&4&3&12
ラウンド
16R  1760発
12R  1320発
2R   60発
カウント
10C

 

ヘソ時の振り分け
16R確変(電サポ次+小当たり) 5%
12R確変(電サポ次+小当たり) 45%
12R通常 50%

 

 

電チュー時の振り分け
16R確変 (電サポ次+小当たり) 50%
2R通常 50%

 

 

カイジシリーズの最新作ですね。ハイ&ローということで、振り分けが確変、通常50%となっています。分かりやすくてシンプルでいいですね。

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突入率、継続率ともにしょぼい確率ですが、この機種は確変時の圧倒的ラッシュの時は、小当たりで出玉を増やすことできます。

 

確変中にすぐに当たらずにハマってから当たって欲しいところです。

 

16R確変で1760+αになるので、αの部分の出玉が重要になりますね。

 

続いてボーダーです。

 

等価 22
3.5円 23.3
3円 24

 

この機種は小当たりで増えるんで玉削りが多少あっても、そのままボーダーのまま打てると思います。

 

しかし、あまりないでしょうが、まさかの小当りで玉があまり増えない調整にしているホールがあればボーダーを上げざるをえませんね。

 

小当たりラッシュ付きの台で出玉が増えなければ爽快感がなくなるので、そんな調整のお店はあまりないでしょうが、もし遭遇した場合はそのホールはおすすめできませんね。

 

導入もかなり多いので打つ機会もあることと思います。

 

シンプルで男らしい台って印象ですね。

 

以上、CR 弾球黙示録 カイジ HIGH&LOW スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!の記事でした。

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