CR翠星のガルガンティア スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!

2018年4月16日導入予定のCR翠星のガルガンティア スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!の記事です。

(C)大一
大当り確率
約1/319 → 約1/42
確変突入率
70%
確変
100回転(ST込み)
時短
大当り後100回(ST込み)
賞球数
4&2&3&5&14
ラウンド
16R     1850発
8R      920発
4R(実3)  340発 
2R      230発
カウント
9C
ヘソ時の振り分け
8R確変(電サポ100回) 50%
2R確変(電サポ100回) 20%
8R通常(電サポ100回) 30%
電チュー時の振り分け
16R確変(電サポ100回) 60%
実質3R確変(電サポ100回) 10%
実質3R通常(電サポ100回) 30%

ST機ですね。

 

初当たりの70%で確変突入でST中は60%で16R(約1850発)になる台ですね。

 

ST100で90%継続ということですが、3R通常もあるので、実質継続率は71%となっています。

 

大一といえば、飛び出し赤ボタンですが、今作もそれが熱いぽいんとなんですかね?打ってのお楽しみですね。

 

続いてボーダーです。

 

等価 21.4
3.5円 22.2
3円 23.8

 

玉削りを考えると25.8は欲しいところです。

 

ボーダーとしてはかなり厳しめです。

 

よほどの甘釘でなければ、ボーダーとしては打てない感じですね。

 

そんなにビックタイトルでもないのに、この仕様とボーダーではきつすぎるような気がするんですけど…

 

大一さん、ただでさえ客離れが激しいのにこれではお客さんもきついと思います。

 

ファンが楽しんで打つタイプの台になりそうです。

 

以上CR翠星のガルガンティア スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!の記事でした。