CR真・花の慶次2 スペック&ボーダーこれだけは覚えろ!!

今回は12月18日登場の真・花の慶次2の記事です。

ホールでも大量投入のお店が多いですよね。

あまり大きな声では言えませんが、ホールとしては年末年始の回収用の台として期待されています。(年末年始はご注意を)

 

たぶん釘のキツイホールが多いことかと思いますが皆さんの周りではどうでしょうか?

 

 

では、スペックから

 

(C)ニューギン

 

 

V確転落タイプ大当り確率 1/319.68

高確率時 1/145.31

転落確率 1/270.80

賞球 4&1&4&3&14

カウント 9C

時短回数 100回

大当り時の内訳

特図1
10% 16R確変 約2129個 電サポ100回+α
60% 6R確変 約798個 電サポ100回+α
30% 6R通常 約798個 電サポ100回

特図2
100% 16R確変 約2129個 電サポ100回+α

 

こんな感じになってます。

へそから約7割で確変行くのはいいですよね。

いかに真・ラッシュ(約2000発)にぶち込んで転落させずに粘れるかがポイントですね。

 

 

次にボーダー

等価 19.2
3.5円 20.3
3円 21.2

 

こんな感じなんで、玉削りの部分も考えると、等価で22.5~23回転は欲しいですよね。(玉削りはどこもやるでしょうから)

 

 

ホール運営的には、新台導入日周辺くらいは釘は開けるでしょうが、クリスマス過ぎあたりから徐々に釘が締まるホールさんが多いのではないかと思います。

 

「パチンコの場合は基本はボーダー以上の釘の台を打ち続けるだけ」なんで釘の状態のいい店をさがすことになりますね。

 

演出面では、5大演出として

ストーリーリーチの「憤怒の一喝」「真・傾奇者リーチ」。

今回ももちろんあります、「キセル演出」。

慶次の手にボタンが登場の「慶次ボタン演出」。

戦狂ゾーン。

スペシャルカットイン

 

これが大当たりに絡みやすい5大演出なんでこれに金系の演出や虎柄なんかが絡むと信頼度は激高になりますよね。

随時導入が始まるので楽しみな一台ですね。