CR CRサイボーグ009VSデビルマン スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!

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2018年3月5日から導入予定です、CRサイボーグ009VSデビルマン スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!の記事です。

人気漫画が同じ世界になぜか登場ですね。

(C)ニューギン
大当り確率
1/319.68 → 1/31.96
確変突入率
63%
時短
通常大当り後100回
賞球数
4&1&4&3&15
ラウンド
2R  約60発
4R  約470発
8R  約930発
16R 約1860発
カウント
8C
ヘソ時の振り分け
8R確変(電サポ次回まで) 9%
4R確変(電サポ次回まで) 45%
2R確変(電サポ次回まで) 9%
8R通常(電サポ100回) 37%
電チュー時の振り分け
16R確変(電サポ次回まで) 60%
4R確変(電サポ次回まで) 3%
4R通常(電サポ100回) 37%

 

王道の確変ループタイプです。

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確変突入率、継続率ともに63%ですね。

確変時には、電チューで約1860発が60%なんでそれをループさせるのが出玉のカギです。

良くも悪くも普通ですが、結局安定はするので人気のタイプですね。

導入は多めになってますね。

 

続いてボーダーです。

等価 19.7
3.5円 20.4
3円 22

玉削りを考えて等価で23回転はほしいところです。

 

ボーダーとしては可もなく不可もなく、回る調整のうちは回る店があるはずですよ。

サイボーグ009もデビルマンもどちらも大人気漫画ですから、年齢問わず打つお客さんが多いでしょうね。特に年配は1度は打ってくれそうです。

 

この機種のように、どこも導入しそうな機種の場合、各店で甘釘になる可能性はあるので狙える店はあると思います。

 

理由は、どこも導入するから「あそこは回らない」、「あそこは回った」などの比較の対象になりやすいので「回る店」だとお客さんにアピールしやすいので打ち手としてはチャンスは多いはずです。

以上CR CRサイボーグ009VSデビルマン スペック&ボーダーこれだけ覚えればいい!の記事でした。

 

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